猫とスワロフスキーと私

スワロフスキーと時々猫。

スワロフスキー 「Cross Signature カフスボタン 」5114441

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バレンタイン、忘れてたー!って人のためのバレンタイン最適ギフト、スワロフスキー 「Cross Signature カフスボタン 」5114441

先日、紹介したブレスレットのカフスボタンバージョンです。

カフスボタンって女性にはなじみがないですよね。

カフが袖口を意味するそうで、別名カフリンクスともよばれています。

 

wikiの説明を拝借すると

カフリンクスは17世紀のフランスに始まったとされる。当時は袖の装飾としてレースやリボンなどを使用していたが、それらの代わりに金や銀のボタンを金属製の鎖でつないだもので留めるようになったのがカフリンクスの起源といわれている。当時のカフリンクスはもっぱらハンドメイドで制作された上流階級のものであったが、産業革命により大量生産が可能となり一般にも普及していった。

シャツをカフリンクスで留めるためには、袖の両端にボタンホール(en:Buttonhole)が開いていることが必要である。シングルカフス(パレルカフスとも)の内、ボタンがついていないテニスカフス(本カフスとも)や、フレンチカフス(ダブルカフスとも)は、カフリンクスを使用しなければ袖を留めることができない。コンバーチブルカフスと呼ばれるタイプのシャツは、通常のボタンとボタンホールに加えて、ボタンの横にもボタンホールが開けてあり、ボタンまたはカフリンクスのどちらかを使用して袖口を留めることができる。

なお、ボタンが付いている側にボタンホールが空いてないシングルカフスには、カフリンクスは不要である(装着できない)。

 

これは本命の彼が、カフスボタンができるワイシャツを持っているかどうか、確認が必要ですね(^^)

それにしてもこのシリーズはおしゃれなので目を引くこと間違いなしです。

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